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2021年1月29日

株式会社 国際通信社

『マスターズ(MASTERS)』2021年2月号情報を掲載しました。

『国際通信社』公式サイト『マスターズ(MASTERS)』公式サイトを更新、月刊経営情報雑誌『マスターズ(MASTERS)』2021年2月号の情報を掲載いたしました。

【巻頭特集】

行動経済学をビジネスに活かすヒットの裏側にある原理とは
2017年にリチャード・セイラー教授がノーベル経済学賞を受賞(2002年にもダニエル・カーネマン教授が行動経済学で同賞を受賞)したのをきっかけに、改めてクローズアップされたビジネス理論の1つである「行動経済学」。“世界の頭脳”の理論であり、政府も行動経済学を政策に採り入れようとする動きがあり、2019年には経済産業省内に「METIナッジユニット」が組成され、政策導入検討が始まった。ところが、企業間でいまいち普及せず、実践でなかなか取り入れられていないのが現状だ。消費者理解という観点では役に立つが、「マーケティングにどう活かせば良いかわからない」「どう実務に落とし込むのか分からない」のが大きな理由。そこで、行動経済学の理論、そしてそれらを用いたビジネス成功例を取り上げていきたい。

詳細は月刊経営情報雑誌『マスターズ(MASTERS)』公式サイトをご覧ください。

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