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2020年9月30日

株式会社 国際通信社

『マスターズ(MASTERS)』2020年10月号情報を掲載しました。

『国際通信社』公式サイト『マスターズ(MASTERS)』公式サイトを更新、月刊経営情報雑誌『マスターズ(MASTERS)』2020年10月号の情報を掲載いたしました。

【巻頭特集】

加速するフードダイバーシティ
──アフターコロナに向けて今できること

近年、国際会議や企業のパーティーなどにおいて、ベジタリアンやハラル、ヴィーガンなどに配慮したメニューが増えているという。実際に本誌でも、ハラル食品輸入会社や、ヴィーガン専門の飲食店を経営するクライアントは年々増加傾向にあると感じる。この傾向は、今後開催予定の「東京オリンピック・パラリンピック」や「大阪・関西万博」に向けてますます加速するだろう。しかし、国際社会でこうした配慮が当り前のこととして求められる一方で、日本における食の多様性への配慮は、まだまだ充分とは言えないのが現状だ。本稿では、食の多様性の大切さや日本の現状、これから導入するべき対応などについて考察する。

詳細は月刊経営情報雑誌『マスターズ(MASTERS)』公式サイトをご覧ください。

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