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2020年2月28日

株式会社 報道通信社

『アンカー(ANCHOR)』2020年3月号情報を掲載しました。

『報道通信社』公式サイト『アンカー(ANCHOR)』公式サイトを更新、月刊経営情報誌『アンカー(ANCHOR)』2020年3月号の情報を掲載いたしました。

最新号の主な内容は以下の通りとなっています。


【巻頭特集】

自己実現とやり甲斐搾取の狭間で
ボランティアを取り巻く問題

「志願者。奉仕者。自ら進んで社会事業などに無償で参加する人」。広辞苑に載っているボランティアの意味だ。ボランティアとして何らかの活動に参加する時、そこには善意、そして人や社会の役に立てることへのやり甲斐や喜び、自己実現が動機として存在する。報酬などの見返りを求めることなく奉仕するその尊い感情によって、ボランティア活動は遂行されるのだ。しかし、中にはボランティアの存在なくして成立しない「ボランティア頼み」が生じている活動もある。また、劣悪な環境下や条件でボランティアスタッフを働かせる「やり甲斐搾取」の問題もあり、ボランティアのあり方を改めて考えなければならないのではないか。本稿では、ボランティア事例を取り上げる。


【時代を読む】

新球場のネーミングライツ取得で
スポーツ振興・地域活性化を促す

詳細は月刊経営情報誌『アンカー(ANCHOR)』公式サイトをご覧ください。

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