ニーズに即した的確な商品を提案してくれる

放送機材専門店

【異業種ネット】月刊経営情報誌『現代画報』特別取材企画 掲載記事─取材記事写真

現代画報 2009年7月号掲載)

株式会社 サニーサイド

北海道札幌市中央区北13条西16丁目1番23号

TEL 011-756-3500 FAX 011-746-5877

URL:http://sunnyside.ocnk.net/

【対談】
代表取締役 松本 裕治/ゲスト 大沢 逸美

大沢 『サニーサイド』さんでは、放送機材を扱っておられるそうですね。

松本 ええ。カメラレコーダーや高精細ビデオプロジェクターといったハイビジョン機器を中心に、音声収録機器など業務用の放送機材を幅広く扱っております。当社では、メーカー直営店ではないメリットを活かして多様なメーカーの機材を揃えており、その中からお客様に最善のものをご提案しているんですよ。

大沢 多様な製品を扱うことで、お客様のあらゆるニーズに的確に応えておられるのですね!

松本 はい。また、放送機材には高度な専門知識も要求されますから、アフターサービスも万全の態勢を整えています。

大沢 それは安心ですね。篤い信頼が寄せられるのも頷けます。

松本 我々は、物を“作る”のではなく“売る”のが仕事。だからこそ、扱う製品の幅を広げるだけでなく、付加価値の高いサービスを追求するなど、あらゆる面で顧客満足の向上を図っているんです。

大沢 お客様のことを第一に考え、情熱を持ってお仕事に取り組んでおられることが分かります。最後に、将来の展望を。

松本 最近では、お客様のご要望に応える形で、放送機材のみならずLED製品なども扱うようになりました。今後はこのような異業種製品の取り扱いも積極的に増やし、より大勢の方のご期待に添っていきたいですね。また、私は人との出会い、ご縁を大切にしています。そうして築いた人脈のお陰で今の私があると思いますし、皆様への感謝の思いを胸に、一層業務に邁進する所存です。

大沢 心に響くお話をありがとうございました。

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